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日本病院・地域精神医学会総会東京大会

会期

2018年12月13 14

大会長

長谷川利夫杏林大学 保健学部 作業療法学科 教授

副大会長

大塚 淳子帝京平成大学
木村 朋子にしの木クリニック
関口 明彦NPO 法人ミュー
高畠 克子日本精神技術研究所
中島  直多摩あおば病院

総会準備委員長

山下 俊幸日本病院・地域精神医学会理事長

会場

タワーホール船堀 東京都江戸川区船堀4-1-1

「混迷からの脱却」精神保健医療福祉の再生に向けて。

「混迷からの脱却」精神保健医療福祉の再生に向けて。

学会プログラム

プログラム 12月13日(木)1日目

A会場前ホワイエ

 

9:30~18:00 受付

 

A会場  5F大ホール

10:00~ 開会式

10:30~12:30 シンポジウムⅠⅠ-A1

震災・原発事故後7年 福島県相双地区で作ってきた精神保健医療福祉

座長 新垣  元療法人卯の会 新垣病院 医師
  木村朋子にしの木クリニック PSW
Ⅰ-A1-1 3.11大震災と精神的苦痛
蟻塚亮二医療法人社団メンタルクリニックなごみ 医師
Ⅰ-A1-2 故郷に戻りたい
~福島県精神科病院地域移行マッチング事業を通して~
須藤康宏医療法人社団メンタルクリニックなごみ CP/PSW
Ⅰ-A1-3 被災地における孤立化しやすい男性への支援
~アルコール依存症の地域生活支援を目指して~
米倉一磨特定非営利活動法人 相双に新しい精神科医療保健福祉システムをつくる会
相馬広域こころのケアセンターなごみ 看護師

13:00~14:00 総会

14:00~15:00 浜田賞授賞式

14:30~15:00 現地報告Ⅰ-A2

地域からの報告
東京都立精神保健福祉センターにおけるアウトリーチ支援事業について

司会 山下俊幸日本病院・地域精神医学会 理事長/京都府立洛南病院 医師
Ⅰ-A2 平賀正司東京都立精神保健福祉センター 医師

15:00~18:00 編集委員会企画 先達に聞くⅠ-A3

60年前松沢病院で目指していたもの、その妨げとなったもの

―そして、いまおもうこと―

司会 藤本 豊心理
  佐藤朝子
Ⅰ-A3 岡田靖雄青柿舎(精神科医療史資料室) 医師
指定討論 守屋 昭医療法人社団造山会 まきび病院 医師
  髙島眞澄茨城県精神障害地域ケアー研究会 PSW
  福冨 律東京家政大学人文学部 PSW

B会場  5F小ホール

10:30~12:30 シンポジウムⅡⅠ-B1

ハウジングファースト

座長 渡邊 乾訪問看護ステーションKAZOCかぞっく
  加藤真規子特定非営利活動法人こらーるたいとう
Ⅰ-B1-1 ハウジングファーストとはなにか?
熊倉 陽介東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野 医師
Ⅰ-B1-2 武石 昌子世界の医療団 ハウジングファースト東京プロジェクト コーディネーター
Ⅰ-B1-3 渡邉 琢日本自立生活センター 介助コーディネーター/ピープルファースト京都 支援者
Ⅰ-B1-4 国連障害者の権利条約から見た基本的人権としての「住まい」と、
江戸川区における自立生活センターの活動
曽田夏記NPO法人自立生活センターSTEPえどがわ
Ⅰ-B1-5 ハウジングファーストを利用した当事者

14:00~16:00 シンポジウムⅢⅠ-B2

山谷 寿町ドヤ街の地域医療

座長 佐々木信夫佐々木信夫法律事務所 弁護士
  長谷川利夫杏林大学 保健学部作業療法学科 作業療法士
Ⅰ-B2-1 横浜のドヤ街・寿町における精神医療
越智祥太ことぶき共同診療所 勤務医
Ⅰ-B2-2 ホームレス問題・山谷地域の変容と地域医療 ―山友会クリニックの実践から―
後藤広史日本大学 文理学部社会福祉学科

16:00~18:00 シンポジウムⅣⅠ-B3

B会場

矛盾だらけの「医療保護入院」をどうする?

座長 長谷川唯立命館大学生存学研究センター 研究員
Ⅰ-B3-1 医療保護入院はなぜ増えたのか ―精神医療政策の視点―
有我 譲慶医療法人光愛会 光愛病院 看護師 有我譲慶
Ⅰ-B3-2 医療保護入院における医療費請求に民法上の根拠はあるのか
桐原尚之全国「精神病」者集団 運営委員
Ⅰ-B3-3 憲法・刑事法・行政法から見た医療保護入院のおかしさ
原 昌平読売新聞大阪本社 編集局 記者
Ⅰ-B3-4 本人や家族が負担や困難を抱え込まないために ~医療保護入院の「背景」を考える~
西川健一特定非営利活動法人おおつ「障害者の生活と労働」協議会 ソーシャルワーカー
指定討論 中島 直医療法人社団新新会 多摩あおば病院 医師

C会場  4F研修室

10:30~11:45 分科会①『地域支援①』Ⅰ-C1

座長 中島 直医療法人社団新新会 多摩あおば病院 医師
  大沢 隆かみのやま病院 看護
Ⅰ-C1-1 京都府立洛南病院の若年性認知症デイケアの取り組みと
当事者を中心とした地域への広がり
山内 陽子(精神保健福祉相談員)
京都府立洛南病院
Ⅰ-C1-2 精神科デイケアでクライシス・プランを用いた関わりの経験
―家族の負担度の視点から―
水野 健1(作業療法士)
小砂 哲太郎2(作業療法士)
奥原 孝幸3(作業療法士・准教授)
1 昭和大学附属烏山病院 2 久里浜医療センター 3 神奈川県立保健福祉大学
Ⅰ-C1-3 地域移行支援を活用した退院支援について考える
~いわくら病院での取り組みを通して見えてきたもの~
大河内 咲(PSW)
須尭 麗子
医療法人稲門会 いわくら病院
Ⅰ-C1-4 身体合併症のある高齢精神障がい者への支援事例に関する一考察
―地域移行・地域定着に必要な条件と総合病院精神科に於ける精神保健福祉士の役割―
清水 洋延(精神保健福祉士)
栖原 千智(精神保健福祉士)
緒形 将一(精神保健福祉士)
小谷 潮美(精神保健福祉士)
千葉県・医療法人鉄蕉会亀田総合病院 地域医療支援部総合相談室
Ⅰ-C1-5 精神科病院/地域の空間移動に伴う長期入院患者の意識変化
―東京都における地域移行支援を事例に―
三浦 尚子(非常勤講師)
明治大学

11:45~12:30 分科会②『外来・リハビリテーション』Ⅰ-C2

座長 髙島眞澄茨城県精神障害地域ケアー研究会 PSW
  伊藤整一医療法人桜桂会 犬山病院 PSW
Ⅰ-C2-1 当事者の暮らしに精神科リハビリテーションは活かされているのか
―デイ・ケアにおけるかかわりから―
岩﨑 香織(精神保健福祉士)
熊坂 美香(精神保健福祉士)
医療法人篤仁会
Ⅰ-C2-2 単科精神科病院の外来が求められているもの ―アンケート調査からの一考察―
浅川 喜久次(看護師・師長)
平田 節子(看護師・スタッフ)
徳竹 佐加絵(クラーク)
松本 美香(看護師・CNS)
成田 真由子(看護師・副部長)
陽和病院 看護部
Ⅰ-C2-3 意思を尊重した介入が病棟生活に変化をもたらした事例
―身体機能訓練でない歩行訓練―
曽根 崇弘(作業療法士)
医療法人財団岩尾会 東京青梅病院

14:00~15:00 分科会③『法と人権①』Ⅰ-C3

座長 大塚淳子帝京平成大学 健康メディカル学部 PSW
  中川 実こころのクリニック西尾 医師
Ⅰ-C3-1 日精協「アドボケーターガイドライン」の問題点
長谷川 唯1(客員研究員)
原 昌平2(PSW・客員研究員)
1 立命館大学生存学研究センター 2 大阪府立大学・立命館大学
Ⅰ-C3-2 精神科アドボケイトの活動指針案・事業モデル案
~大阪精神医療人権センターの提案~
原 昌平(PSW)
長谷川 唯
大阪精神医療人権センター
Ⅰ-C3-3 我が国の精神科病院の身体拘束縮減に向けた海外研究報告からの示唆
加藤 博之1(看護師)
長谷川 利夫2(作業療法士)
1 川崎市立看護短期大学 2 杏林大学
Ⅰ-C3-4 行動制限は医療安全に資するのか
長谷川 唯(研究員)
立命館大学生存学研究センター

15:00~16:00 分科会④『地域活動』Ⅰ-C4

座長 福治康秀国立病院機構 琉球病院 医師
  龍輪恵美特定非営利活動法人ミュー ライフサポートMEW PSW
Ⅰ-C4-1 精神科訪問看護における身体的アプローチ
永江 真吾(作業療法士)
医療法人清心会 清心会メンタルクリニック
Ⅰ-C4-2 日々の利用者との関わりから訪問型自立訓練による効果を考える
大山 直樹(指導員)
高野 友恵(指導員)
社会福祉法人 創志会
Ⅰ-C4-3 精神障害者の福祉的就労からの脱却への取り組み
~インタビュー調査から見えてきた地域特性を生かした支援~
木下 一雄(専任講師)

名寄市立大学 保健福祉学部 社会福祉学科
Ⅰ-C4-4 農業高校と連携した農福連携の展開と可能性
~インタビュー調査から見えてきた地域特性を生かした支援~
山口 弘幸1(PSW)
増本 雅也2(教員)
本村 宏2(教員)
加藤 久雄3(教授)
1 NPO法人すみよし 2 諫早農業高校 3 長崎ウエスレヤン大学

16:00~17:00 分科会⑤『メンタルヘルス』Ⅰ-C5

座長 高畠 克子日本精神技術研究所 心理
Ⅰ-C5-1 学習室開設への取り組み ―子ども達の学習支援を考える―
清野 聡子(看護師)
栗田 篤志(医師)
佐藤 利奈(作業療法士)
医療法人社団新新会 多摩あおば病院
Ⅰ-C5-2 ひきもり臨床における治療・支援場面の「外側」 ―当事者青年のその後から―
山岸 竜治(准教授)
日本大学生産工学部
Ⅰ-C5-3 精神看護学教員の自己の体験と教育活動 ―教員のライフスートリーを通して―
榊 惠子(看護教員)
神奈川県立保健福祉大学
Ⅰ-C5-4 ダイアローグ以前の「対話」―未来語りのダイアローグの実践を通じて―
舘澤 謙蔵(ソーシャルワーカー)
医療法人 稲門会 いわくら病院

17:30~20:00 夜間交流集会Ⅰ-C6

 
Ⅰ-C6 精神医療・福祉の現状を問う Part16
日比野 裕介1(看護師)
伊藤 整一1(精神保健福祉士)
丸木 泰史2(精神保健福祉士)稲垣 光児2(精神保健福祉士)
1 医療法人桜桂会 犬山病院 2 京都市北部精神障害者地域生活支援センター「らしく」

D会場  4F 401

11:30~12:30 交流コーナー①Ⅰ-D1

Ⅰ-D1 精神医療国家賠償請求訴訟の提起に向けて
―原告予定者たちの訴えを受けて、法理論構成を考える―
東谷 幸政(PSW)
古屋 龍太(PSW)
長谷川 敬祐(弁護士)
杉山 恵理子(心理)
原告予定者 数名(患者)
精神医療国家賠償請求訴訟研究会

14:00~15:00 分科会⑥『当事者・当事者活動』Ⅰ-D2

座長 関口明彦特定非営利活動法人ミュー ライフサポートMEW
  熊谷彰人医療法人社団翠会 陽和病院 PSW
Ⅰ-D2-1 当事者が語る精神科病院入院の意味 ~その1~
三田 優子(准教授)
永井 義雄(客員研究員/精神保健福祉士)
大阪府立大学人間社会システム科学研究科
Ⅰ-D2-2 当事者が語る精神科病院入院の意味 ~その2~
永井 義雄(客員研究員/精神保健福祉士)
三田 優子(准教授)
大阪府立大学人間社会システム科学研究科
Ⅰ-D2-3 ピアサポーターと協働した精神科『社会的入院』患者への退院モチベーション・サポート
~第2報 主に入院患者さんのモチベーション変化について~
阿部 幸弘(医師)
中川 有(保健師)
渡辺 亜美(PSW)
こころのリカバリー総合支援センター
Ⅰ-D2-4 ピアサポートの制度化における歴史的連続性の分断
桐原 尚之(当事者)
全国「精神病」者集団

15:00~16:00 分科会⑦『精神科病院』Ⅰ-D3

座長 蓑島豪智医療法人稲門会 いわくら病院 医師
  桑野祐次医療法人社団翠会 陽和病院 看護
Ⅰ-D3-1 診断名にとらわれた私たちによって奪われた個性
木村 美鈴(准看護師)
まきび病院
Ⅰ-D3-2 落ち着いて過ごせる音環境改善への取り組み
~アンケート調査からの気づきと意識の変化~
松本 順子(看護師)
山田 恵美(看護師)
渡邊 佳代(看護師)
医療法人桜桂会 犬山病院
Ⅰ-D3-3 行動制限最小化に対する看護師の意識の変化
松岡 寛明(看護主任)
中川 真紀(看護副主任)
野尻 絵美子(看護師)
多摩あおば病院
Ⅰ-D3-4 精神科病院における長期入院者に対する退院支援
~退院支援委員会(診療報酬)の役割~
小野 滋(PSW)
医療法人社団清心会 藤沢病院 総合支援課

16:00~18:00 交流コーナー②Ⅰ-D4

Ⅰ-D4 精神科長期入院患者の退院・地域移行支援を加速させる方策
~病院・地域統合型支援マニュアル&ガイドラインの提案~
古屋 龍太1(PSW)
高野 悟史2(PSW)
中越 章乃3(PSW)
古明地 さおり4(PSW)
酒本 知美5(PSW)
1 日本社会事業大学 2 駒木野病院 3 神奈川県立保健福祉大学
4 グループホーム駒里 5 日本社会事業大学

E会場  4F 407

10:30~13:30 交流コーナー③Ⅰ-E1

Ⅰ-E1 ひと足先に元気になった私たちとともに、精神科処方薬の減薬と
リカバリーを語りあおう 『お薬・当事者研究』
―私たちのことを私たち抜きに決めないで! 当事者も学会へ行こうプロジェクト―
月崎 時央1,2(ジャーナリスト)
Nori2(記者)
夢羅2(ピアサポーター)
松本 葉子2(薬剤師、ピアサポーター)
1 国際医療福祉大学大学院 2 メンタルサバイバーチャンネル

16:00~18:00 交流コーナー④Ⅰ-E2

Ⅰ-E2 「しょうがいしゃ」の表現活動と情報発信を
テーマとした話題提供と体験交流会
韮沢 明1(主宰・心理職)
大井 徹2(実行委員長)
1 オフィスまほろば 2 えどがわ悠人会 サボ展実行委員会有志

 

12月14日(金)2日目プログラム

A会場(5F 大ホール)前ホワイエ

受付 9:30~13:00 

A会場 5F 大ホール

10:00~12:00 シンポジウムⅤ 理事会企画Ⅱ-A1

今こそ隔離・身体拘束を考える

座長 長谷川利夫杏林大学 保健学部作業療法学科 作業療法士
  関口明彦特定非営利活動法人ミュー ライフサポートMEW
Ⅱ-A1-1 拘束は看護ではない ―必要悪という二律背反を超えて―
阿保順子北海道医療大学 客員教授
Ⅱ-A1-2 「自由」と「安全」 ―身体拘束のジレンマ―
岡崎伸郎独立行政法人国立病院機構 仙台医療センター 医師
Ⅱ-A1-3 隔離・身体拘束を行う看護師のジレンマ
木下孝一
特定医療法人共生会 みどりの風南知多病院
Ⅱ-A1-4 佐々木信夫佐々木信夫法律事務所 弁護士
Ⅱ-A1-5 障害法学の現在と精神障害のある人の身体拘束
植木 淳名城大学 法学部

13:00~14:00 大会長講演Ⅱ-A2

自由・民主主義・精神医療

司会 中島 直医療法人社団新新会 多摩あおば病院 医師
  長谷川利夫杏林大学 保健学部作業療法学科 作業療法士

14:00~16:00 公開講座Ⅱ-A3

精神科病院を「収容所」から「病院」にするために ~私の臨床経験~

司会 長谷川利夫杏林大学 保健学部作業療法学科 作業療法士
  横田 泉特定医療法人葦の会 オリブ山病院 医師

16:00~ 閉会式

C会場  4F 研修室

10:00~12:00 教育講演Ⅱ-C1

統合失調症患者の服薬アドヒアランス向上を目指した薬物療法

司会 佐藤康一
Ⅱ-C1 亀井浩行1
岩田 仲生2
1 名城大学薬学部病院薬学研究室 薬剤師 2 藤田保健衛生大学医学部精神神経科学 医師

D会場  4F 401

10:00~11:00 分科会⑧『法と人権②』Ⅱ-D1

座長 金杉和夫医療法人社団地精会 金杉クリニック 医師
  木村朋子にしの木クリニック PSW
Ⅱ-D1-1 イタリアボローニャで考えるバザーリア法40周年
~イタリア精神保健の現在と日本のこれから~
塚本 さやか1(管理者)
松本 直之2(作業療法士)
1 特定非営利活動法人 東京ソテリア 東京ソテリアエンプロイメント
2 特定非営利活動法人 東京ソテリア 地域活動支援センターはるえ野
Ⅱ-D1-2 医療保護入院の立法事実の検討
―アジアの精神障害者の取り組みから―
伊東 香純(大学院生)
立命館大学大学院先端総合学術研究科/日本学術振興会特別研究員(DC2)
Ⅱ-D1-3 精神科病院情報公開運動と630統計の激変
星丘 匡史(精神保健福祉士)
東京都地域精神医療業務研究会/埼玉県の精神医療を考える会
Ⅱ-D1-4 つながりの構造
―東京都精神保健福祉民間団体協議会の成り立ちを手がかりに―
東 貴宏(ソーシャルワーカー)
地域生活支援センターリヒト

11:00~12:00 分科会⑨『地域支援②』Ⅱ-D2

座長 韮沢 明オフィスまほろば 心理
  福治康秀国立病院機構 琉球病院 医師
Ⅱ-D2-1 グループホームに入居した精神障碍者の尊厳の回復のプロセス
坪倉 正史(理事長)
特定非営利活動法人 ハートフルトポス 精神障碍者グループホーム
Ⅱ-D2-2 グループホームの死亡退去から考える課題の検討
山口 弘美(理事長)
山口 弘幸(PSW)
NPO法人エスペランサ
Ⅱ-D2-3 当事者および家族のための統合失調症に関する
スティグマの軽減を目指したアクションリサーチ
小松 容子(看護師)
宮城大学 看護学群
Ⅱ-D2-4 くぬぎ荘入所者の一般診療科医療機関の受診状況集計報告
―看護職配置が「暮らしの場」にもたらすもの―
渡部 光夫(看護師)
山形県・社会医療法人公徳会佐藤病院 地域生活支援部 指定共同生活援助事業所くぬぎ荘

運営事務局

第61 回日本病院・地域精神医学会総会事務局

〒113-0033
東京都文京区本郷2-17-13
有限会社エム・シー・ミューズ内
TEL:03-3812-0383
FAX:03-3812-0376
E-mail:61th-soukai@byochi.org

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